長崎総合科学大学船舶工学科は日本の物流を支える人材を育成します。

《 船舶工学科の教育理念 と 両コースの教育目標 》


新しいコース名は造船技術コースと 海洋フロンティアコースです。
Department of Naval Architecture 最新更新日…2009年9月25日

新しいコースを判りやすく説明すると
造船技術コースは実践力に富んだ造船技術者
を養成します! 本学発祥の長崎造船大学の伝統
と実績を受け継ぐコースです.
海洋フロンティアコースは人と海の関わりを
重視し,海洋レジャーや未開発の海洋エネルギ
ーから,キャビンのインテリアデザインまで、
更に離島福祉、マリンリゾート、海洋環境の問
題にも対応できる、幅広い人材を養成します!
(女子学生の入学も,歓迎します)
●船舶工学科のカリキュラムは右のマークをクリック           
●造船奨学生制度が設けられました。詳細は右のマークをクリック     
●よくある問い合わせ。(Q & A集)質問のある方は右のマークをクリック  
●海洋基本法が制定されました。関心のある方は右のマークをクリック   
●2008年度”公開講演会” は多数の参加を得て盛大に実施されました。    


【トピックス詳細は写真をクリックして下さい。】
2009年度の新入生研修旅行が開催されました。
今年は遠藤周作文学館と大島造船所を見学しました。
2009年度の新入生を迎え歓迎行事が開催されました。
今年はグリーンヒルキャンパスのシェスタ広場と体育館で学科紹介やクラブ紹介
などが行われました。
2009年 帆船まつりが開催されました。
例年20万人以上の見学者が集まり船舶工学科から2人乗りソーラーボートの
体験乗船やペーパークラフト教室に参加しました。
2009年度は厳しい状況の中で就職活動は始まり続々と内定が決まっています。
(2008年度は100%の進路が決定しました!!)

造船界は4年先まで受注を抱え今後の求人も期待されています!!
船舶や海に関する職業は多岐にわたっています。今日の就職実態、自分探しの原点や
具体的方向などを考え、本当に必要な「就職力」をつけることが重要です。
2009年度の卒業研究はスタートしました。
卒業研究発表は学生生活の集大成。充実した活動でレベルの高い成果を目指しています。
全学年の学生が協力してミニ卒研(講議名プロジェクト)を実施!!
普段はのんびりしている学生がそれぞれのテーマを持ち
船舶の修理、潜水士資格へのトライ、ホームページの作成、模型製作
、数学の勉強等などでやる気を出して頑張りました。


【船舶工学科のメニューをクリックして下さい。】
【研究室の紹介】
研究 室 紹 介
貴島研究室
(船体操縦性)
慎研究室
(ビークル安定学)
池上研究室
(海洋システム)
野瀬研究室
(構造システム)
林田研究室
(数値流体力学)
堀 研究室
(水面波動力学)
中尾研究室
(舟艇デザイン)
脇山研究室
(海洋環境、海洋スポーツ)


shimizu@office.nias.ac.jp
Dept. of Naval Architecture, Fac. of Eng.
Nagasaki Institute of Applied Science / Nagasaki Japan

長崎総合科学大学工学部 船舶工学科
TEL 095-838-5158
FAX 095-838-3548

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